リボーネについて

リボーネについて

沖縄那覇小禄田原骨折脱臼捻挫怪我

当院は、
【本気で治りたい人の為の接骨院】です。
私か考える”治る”とは、
単に痛みが治まるだけではなく、
同じ痛みが再発しない身体にし
身体をより良く活動していけるように戻す
という事です。

このようなコンセプトの
接骨院を開業をしようと志したのは、
中学の頃から怪我に悩まされ続け
医療機関に何度もお世話になった経験から

“自分も誰かを治せる人になりたい。”

そう思ったことからでした。
思いのきっかけはある方との出会いからです。
中学の頃、突然右足の親指に痺れを感じるようになり
整形外科を受診、
「腰からの症状です。安静にして下さい。」
安静にして様子を見ておりました。
1年が過ぎ、全く改善が無く
変わることはありませんでした。
諦めかけた頃、
母親が「いいところみつけたから行ってみよう」と
連れて行ってくれました。
そこは、
かなり古ぼけた少し怪しげな整体院でした。
恐るおそる院内に入ってみると、
やさしそうな先生が笑顔で迎えてくれました。
問診を行い、施術を開始、
おしりがよくないね~。
なんていいながらおしりの筋肉をほぐし、
骨盤を調整し終了。

先生「今の身体の状態はどうですか?」
私「はっ!ない!痺れがなくなってます!」

本当に感動しました。
一年以上何をしても駄目だったのに、
ほんの30分ほどで消えたのですから。
そのあとから「自分も誰かを治せる人になりたい。」
そう考えるようになりました。

 

沖縄那覇小禄田原骨折脱臼捻挫怪我

沖縄那覇小禄田原骨折脱臼捻挫怪我

高校を卒業後
整体の授業のある専門学校に入学、
そして卒業。

接骨院で助手として勤め始めました。
その当時は何でも治せると
勘違いをしていたのですが、
そこで出会った柔道整復師の先生に、
知識・技術で足元にも及ばない状況でした。
そしてさらに知識・技術を深めようと、
柔道整復師の免許取得の為に入学、
そして卒業。

医学を学べば学ぶほど、
現代の医療に違和感を感じるようになりました。
卒業後、就職しましたが、
今の医療現場の質の低下を目の当たりにしました。
沖縄の現状、
柔道整復師になり
マッサージを一生懸命習得し、
お客様の要望に沿う形で言われるがままに揉み解し、
気持ちよかったと言われ喜ぶ。

・・・それでいいんでしょうか?

本気で治療をできる場所をつくろう。
本気で治りたい人の為の接骨院をつくろう。
誰よりも早く治す。
本気の接骨院をつくる。
そう決心して接骨院リボーネをオープンさせました。
柔道整復師のお仕事”外傷治療”はもちろん、
様々な痛みに困っている方の治療を全力で行います。
さらに進化を続け、
一分でも一秒でも早く治る治療院を目指し
これからも頑張ります。