接骨院リボーネの武器①

接骨院リボーネの武器①

沖縄那覇小禄田原骨折脱臼捻挫怪我

当院が骨折治療のプロと謳っている一つにこのオステオトロンV LIPUSがあります。
リボーネという名前も、”re”という再という言葉、
“reborn”という生まれ変わるという言葉と、
“bone”骨という言葉にかけています。

オステオトロンV LIPUSの紹介をさせていただきます。
超音波はもともと音波(音の波)を利用し、中の細胞間を震わせ熱を発生させ血液循環を促す温熱効果(温め)を出す機械です。
オステオトロンV LIPUSは、温熱効果が出ないほど出力を下げ、長時間当てられることで細胞の活性がおこり、治りが早くなるという機械です。
また浅部から深部まで、様々な患部の治療に対応できます。
最近では、骨のみでは無く、軟骨に当てることで活性が起こるという研究結果が出てきているようです。
今後の研究にも期待しつつ、臨床結果を積み重ねていきます。

沖縄那覇小禄田原骨折脱臼捻挫怪我

『骨折治療器オステオトロンⅤ LIPUS(ライプス)(Low Intensity Pulsed Ultra Sound:低出力パルス超短波)
の音圧効果(中を揺らして刺激する)により、骨折部位の骨の形成を促進し、骨癒合期間を約40%短縮できます。』
伊藤超短波HPより

複数の場所の同時治療や、患部を挟み込んでも治療が可能であるため、離れた骨折や難治性(治りにくい)骨折などにも、効率的な治療が行えます。

過去にスポーツ選手(元サッカーイングランド代表のベッカム選手や元ニューヨークヤンキースの松井秀喜選手など)の早期復帰が話題になりましたが、
その時に使用されたのがLIPUS(ライプス)でした。

当院では、最善最速で治るのが目標ですので、LIPUSとTOMORIの最強タッグで目標を目指しています。